ネタバレ【無料のエロ画像入り】無視せざるを得ぬ町…っ!巨乳のかわいい少女が中出しレイプ!

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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【もくじ】

【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

・【詳細】無視せざるを得ぬ町…っ!

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無視せざるを得ぬ町…っ!

「何されても無視しなきゃいけないんだもんなぁ俺の事」

町長の命令により町民は全員、主人公を無視せざるを得なくなる…。

命令に背けば自分や家族が同じ目にあってしまうから…。

町全体から無視をされた主人公はそれを逆手に次々と町の女を犯しはじめる…っ!!!

人前で羞恥を感じながらも犯され、イキまくり、快楽堕ちをしていく女達…!

主人公に心酔していく女も徐々に増え……町は大きく…大きく変化していく…っ!!!
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作者 まろん☆まろん
発売日 2018年11月
評価 [star5]
配信数
価格
3話まで配信
1話86円

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
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・【1話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1

彼氏になって半年、今では当たり前みたいに毎週のようにセックスしてる私たちだけど、付き合い始めたときはそりゃ恥ずかしくて毎回大変でした。

 

裸になるまでにも結構時間がかかって、どうやって脱がせようとかキスしてからどうやって重なり合うのかもぎくしゃくしてしまって固まっている、泊っている時間が長かったな~って感じです。

 

今はあうんの呼吸って言うのかな、あ、気持ちいいからこのまま上に突き上げて欲しいって、思って彼にしがみついたらそうかってわかってくれました。

 

抱っこスタイルで下からずんずんしてくれたり、乗りたい、腰振りたいって思って体離してキスしたらそのままゴロンとひっくり返してくれたり、ヤダ、私のことそんなにわかってくれるんだって感じなんです。

 

ほんとに二人ともがエッチ初めて同士だったので、穴に入れるだけでも大騒ぎで、セクシーな雰囲気とかもなくて、えっと、、ここでいいの?この穴に入れるの?なんてのぞき込んだり、私もそうここ、なんて足を開いてわざわざ見せてあげていたんです。恥ずかしくてなかなかしなくないですか?

 

 

教科書覗くみたいに真剣な顔して私のアソコに顔を寄せて行く彼氏とかありえないけどその時はほんとに大真面目でしたね。

 

入れたときもほんとにここ?

 

入らないけど、と言いつつめっちゃ押し付けられて、やだ、ちょっと違うかも、もっと手で支えて深くまで入れてから力入れて欲しいとか思って入ったときも気持ちいいとかよりも、あ!やった!入ったね!みたいな、なんかの実験して成功した感じでした。

 

動くね、、とゆっくり動かれて、ちょっときついね、でもなんかだんだん良くなってきて、あ、ああ、とか声出してみたら彼の方もノッテきた感じで、やばい、出る、、って言ったと思ったら、あ、、出た、、だって(笑)。

 

今は結構長持ちするようになったほう。

 

あの時はゴムする暇もなくて、二人して私ン中から出てきた白い液体じーっと見て、やばくない?なんて大騒ぎしていました。

 

半年でここまでになるとは思ってなかったけど、男と女ってこうやって勝手に成長するもんなんですね。

 

心は彼氏一筋だけど、体の浮気とかして他の男とも試したくなってきました(笑)。

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
作者・まろん☆まろん

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・【2話】第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2

付き合って数か月の彼女との体験記です。

 

とてもM体質の彼女で激しいプレイを求める子です。付き合い始めたばかりの時は、お互い探り探りで通常のプレイを楽しんでいました。

 

 

ある時、お酒を飲んだ後にプレイをした時です。お酒の力を借りて、半ば強引にプレイをしました。すると声が大きく、感度も良くピクピクと体全体が性感帯になっているようでした。

 

体を触るだけで、鳥肌が立っています。

 

その後、激しいプレイをし感想を聞いてみると激しいプレイが好みだとわかりました。ドM体質で、アブノーマルが好みの事でした。

 

 

それからというものの、アブノーマルなプレイをするようになりました。はじめは、陰部に指5本を挿入しました。

 

彼女曰くその痛みがいいそうです。その後アナルへ指5本を挿入しました。ローションなど必要ないぐらい彼女は感じています。

 

そんなプレイを数日していると、陰部やアナルが拡張され痛みを伴わなくなったようで、感度が薄れた言い出しました。

 

そこで、今度は乳首を力強くツネルようにしました。

 

そしてコリコリと指を動かし刺激を強くします。

 

そして引っ張りました。すると内出血をしたようで、乳首の色が変色してきました。

 

しかし彼女は興奮しており、止めないでほしいと口にしました。こちらもさらに力を入れていじります。

 

その痛みが良かったせいかイッたようです。乳首だけでいかせたのははじめてです。

 

これらのプレイはルーティン化され、今度は首を絞めるプレイを実践しました。

 

 

挿入しながら両手で首を絞めます。

 

加減をして首を絞めると彼女自ら手を当て、首を絞めます。

 

額には血管が浮き上がり、顔面が真っ赤になっています。すると陰部の締りが良くなりお互い感度が増します。

 

しばらくすると彼女は失神をしヨダレを出します。

 

彼女が目を覚ました後、話を聞くと失神する瞬間が一番気持ちがいいそうです。いつの間にか、首絞めもルーティンの仲間入りです。

 

ネタが無くなりだした時、アダルトグッズを使いたいと提案がありました。その後、すぐにショップへ購入しにいきました。

 

購入したものは手錠や目隠しです。まずは、彼女の自由を奪おうとその商品を購入しました。

 

しかし満足がいかないようで、今度はピンクローターを購入しました。ショップで売っている一番振動がするものです。

使った当初は潮吹きをしたりと今までにない感じ方をしていましたが、徐々にマヒして感じにくくなっていました。

 

そこで、今度はこぶしサイズのバイブを購入しました。拡張された陰部やアナルに挿入すると痛みを感じたようです。

 

 

自ら手に取り、出し入れしているのを見せられ、それに興奮してしまい陰部に射精してしまいました。

 

 

それからと言うものの、アダルトグッズを購入しては色々なプレイを楽しんでいます。

 

 

そんな彼女を持ち事はいいのですが、感想としてはお金に負担が掛かります。さらに寝る時間を取られるため体力勝負だと思いました。

 

 

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・【3話】第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1

 

私の彼の前の彼女さん、私が知っている人で、私とは真逆の結構美人でスタイルもいい人なので、彼氏がなんで私を選んだのかいつまでも気になったままお付き合いをしています。

 

 

特にセックスの時にそればかり気になってしまって、毎回そのことについて聞かないと気が済まないんです。

 

「ねえ、私胸ないから物足りなくない?」

 

「全然?この乳首もかわいいし、その隣にあるほくろがいいよね」

 

といいながら胸にキスしたり舐めてくれると胸に関してはほっとします。

 

 

でもまた「ねえ、私あそこのひだひだが左右でちがうからみっともないよね、花びらみたいに見えない」っていうと「大丈夫だよ」こういう不ぞろいがいいんだよ。

 

「エロいしいい匂いだ」って言いながら顔をうずめてくれるんです。

 

挿入されて気持ちいいのはもちろんあるんですが、彼は挿入しながら胸を揉むのが好きで、もみがいのないおっぱいでごめんねって罪悪感でいっぱいになるんです。

 

 

そこからも、「ね、元カノさんとどっちがきもちいい?私の中って元カノさんよりきつい?」って確認してしまって「いいよ、めっちゃ締め付けてくるしきもちいい、すっごくいい」って目を閉じて感じてくれているのを見て安心するんです。

 

後ろからされるときも「お尻が扁平だからそっちから見て変じゃない?元カノさんお尻がぷりっとしてたから掴みやすかったでしょ?ごめんね」って言うと、「大丈夫、十分いいよ、すべすべしててお前のほうがいい匂いだ」って。

 

それを聞いてようやく私はその快感に最後まで身を任せられるんです。

 

そうじゃないと不安でいっぱいでなかなか気持ちよさだけを感じることができなくて、、、。

 

 

彼氏もそうやって私に卑猥な言葉をたくさん投げつけて元カノと比較していると私の中がどんどん気持ちよくなっていくのがわかるようで、ぎゅっと締め付けられる感覚のために私のことをあんしんさせてくれるんです。

 

体ってほんと正直ですよね。

 

最後はめちゃきもちよくて自分でもなんて言葉を発してるかわからないくらいに絶叫してるんです。

 

スッゴイヤラシこと言ってるよって彼氏は言うんだけど、ほんとに記憶になくって失神したり失禁もしたことあります。

 

彼氏はそれを見たいから満足してるみたいですけどね。

 

【無視せざるを得ぬ町…っ!】
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